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2008年期待のバンド・ユニット

[写真]カラーボトル
カラーボトル

2004年結成。竹森マサユキ(vo)、渡辺アキラ(g)、穐元タイチ(b)大川“Z”純司(dr)の4人組。現在も地元仙台を拠点に活動。インディーズ時代に2枚のミニ・アルバムをリリースし、2007年6月27日に、mini Album「彩色メモリー」でメジャー・デビュー。

さらに2007年11月28日にメジャー第一弾シングルとして、カラーボトルの原点であり、ファンに絶大な支持のある名曲『グッバイ・ボーイ』をリリースし、多くのイベントライブに出演。さらに仙台CLUB JUNK BOX 2daysや渋谷O-Crestなどワンマンライブを行い共に完売。期待が高まる中、2008年2月6日にセカンド・シングルとなる「10年20年」リリース。

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関連リリース

「10年20年」
すでにファンの間では、ライブでの絶大な支持を獲得しているナンバー。竹森マサユキの歌とキャッチーなメロディーが、曲全体を引っ張るカラーボトルならではの本領が発揮された楽曲。
ドリーミュージック
2008年2月6日発売 シングル
MUCD-5126 800円(税込)/CD
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プロモーターからのPUSHコメント

仙台在住の4人組ロックバンド、カラーボトル。地元仙台ではすでに400人キャパのCLUB JUNK BOXで2DAYSをソールドアウトする程の人気があり、また昨年12月に東京で行われたワンマンライブでもソールドアウトと、その人気は全国に飛び火している。彼らのグルーブ感溢れる演奏とボーカルの竹森マサユキの歌声は他を寄せ付けないパワーを持っており、一度聴いたら忘れないほど強烈なインパクトを与えます。また彼らの生み出すメロディ・歌詞は老若男女問わず広い層に受け入れらている。