1988年6月、アナログ盤限定シングル「釈迦」にて、メジャー・デビューを果たした、筋肉少女帯。今年、2008年は、デビュー20年を迎えた彼らにとって、大きな節目なる記念年間。そして遂に、7月に再発売された、過去の映像作品のDVD化商品『at武道館』、『筋少祭りだ!90分』に続く、20周年記念リリースが登場! 全て書き下ろしの新曲4曲を新録した、約1年ぶりの待望のニュー・シングル「ツアーファイナル」。
メンバー4人全員が作曲をする筋少は、それぞれの個性が覗える、タイプの異なる楽曲も多く、非常にバラエティに富んだ作品となっています。
大槻ケンヂの持つ詩の世界観はもちろん、超ハイテクギタリストの橘高文彦、及びオリジナルメンバーである、ベーシストの内田雄一郎、メロディメイカーであるギタリストの本城聡章。その4人から生み出されるサウンド感は、まさに圧巻の一言です!
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「ツアーファイナル」 |
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