PR


倉橋ヨエコ プロフィール

1976年9月20日生まれ。A型、愛知県出身。
武蔵野音楽大学器楽科卒業。

3歳よりピアノを始め、ピアノに愛と偏執を持つ女。子供の頃は、用水路わきに妖精が見えたらしい。
大学時代に、熊谷幸子に憧れ、オリジナル曲を書き始める。
現在は、白鍵と黒鍵の間に、妄想やら恋心やら恨み言やら泣き言やら、乙女の決意やらをみっちりと織り込んで、歌い弾くことを生業とする。

2000年にミニ・アルバム『礼』を発表し、音楽活動を始める。
“昭和の捨て犬”“平成のシャバダ女”と、数々の異名が付けられる。
『南天のど飴』CMや、『ビオレマスカラメイク落とし』CMでの、特徴あるハイトーンボイスが話題となる。

2008年4月30日オフィシャルサイトで、アーティスト活動から引退となる“廃業宣言”し、
「感謝的 解体ヨエコ ツアー」の7月20日@東京キネマ倶楽部の公演をもって引退する。

2008年9月17日に、未発表曲を収録した最初で最後のベスト・アルバムを発売する。

【関連サイト】