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SEAMO プロフィール

1995年より、地元・名古屋、東海地区を中心に、“シーモネーター”としてインディーズ活動を初め、同地区におけるHIP-HOPの新しいスタイル、ムーブメントを確立。

2002年、米米クラブの「浪漫飛行」を大胆にサンプリングした「浪漫ストリーム」で、待望のメジャー・デビュー。その後、過激且つ、精力的に活動を続ける。

2005年、シーモネーターとしての活動はやりつくした…との思いから名前をSEAMOに改名。さだまさしの「関白宣言」を大胆にリメイクしたシングル「関白」でデビュー。7月には2ndシングル「DRIVE」をリリース。BENNIE Kとのコラボレーション・シングル「a love story」、そして1stアルバム『Get Back On Stage』を、10月にリリース。

そして2006年、4月リリースの4thシングル「マタアイマショウ」は、その切ない歌詞に共感を持ったリスナーからの反響がじわじわと広がり、ラジオ・リクエスト、有線、カラオケでの大きな反響を得て超ロングヒット。“ルパン三世のテーマ”をリメイクしたキラーチューン「ルパン・ザ・ファイヤー」で、今度はリスナーのハートを打ち抜き、シングル初のTOP10入り! 9月に発売された2ndアルバム『Live Goes On』は、チャート初登場1位を記録。年末には「紅白歌合戦」を含む大型TV番組の出演もあり、「マタアイマショウ」『Live Goes On』は、2007年1月、2月とチャートインを継続する。

2007年4月に、シングル「Cry Baby」を発売。映画『クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ 歌うケツだけ爆弾!』の主題歌にも起用される。その温かいメッセージに、大人から子供まで大きな反響をよび、チャート初登場6位にチャートイン。

そして7月に、シングル「Fly Away」のリリースと、大型フェスへの参戦で、この夏、日本中がSEAMO熱に沸きあがる!

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