あのマイケルも友情出演!? Sweepの新曲PVが話題
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Sweep「It`s the fallin` in love - feat. A Hundred Birds (single mix)」 |
今年4月に、豪華なフィーチャリングアーティストを迎え、多彩な表情を持つコラボレーション楽曲を収録したミニ・アルバム『Connect』をドロップした、本格派R&Bシンガー、Sweep。彼のニュー・シングル「It's the fallin' in love - feat. A Hundred Birds (single mix)」が、8月20日にリリースされました。今作は、昨今R&Bシーンのスマッシュヒットが相次ぐ、テレビ東京系『流派-R』の8月オープニングテーマ曲として、現在オンエア中です!
そして、ミュージックビデオでは、Sweepと親交を持つアーティストなど、総勢30人が出演していますが、何とその中に、あの超VIPな海外アーティスト、マイケル・ジャクソンと酷似した人物が、確認できます。彼の名は「ダイケル」。本家・マイケルジャクソンをビッグ・リスペクトするSweepと、イベント出演が一緒になったことをきっかけに、交流を持つようになり、今回のPV友情出演へつながったそう。紛れもなく生粋の日本人ですが、PVでは、本家顔負けのキレある動きを見せています。そんな、色んな意味で話題を呼びそうな最新PVですが、SweepのMySpaceにて、フル公開されていますので、要チェック!
そして、カップリングには、YANAGIMANがアレンジで参加している、切ないサマーチューン「Summer time lover」に加え、スティービー・ワンダーの名曲「Lately」のカバーも収録。両親の影響もあり、物心のつく前から慣れ親しみ、憧れ続けてきたこのスティービー・ワンダーの名曲を、深いリスペクトと新たな解釈で歌いきった渾身の一曲。
聴き所、見所満載の今作、ぜひチェックしてみてください!
◆ Sweepからの動画コメント
◆ Sweep、「It's the follin' in love」のフルPV視聴



