音楽ニュース
2008年1月25日

ツアーは即完、白ポロ+眼鏡な“時代の風雲児”が新曲

monobright、1/23発売のシングル「WARP」

現在、初の全国ワンマン・ツアー“ブライト変隊☆ワンママン”を敢行中の、monobright。残念ながら、全公演SOLD OUTと、その凄まじい人気振りを見せつけている彼らが、待望のニュー・シングル「WARP」(DFCL-1417 税込1,300円)を、1月30日にリリースします!

2006年に札幌で正式結成、そして2007年1月に上京を果たしてわずか1年で、monobrightを取り巻く環境は一変! 疾風怒濤、まさに時代の風雲児として、2007年を駆け抜けた彼らが放つ、2008年第1弾シングルは、ボーカル・桃野陽介が、東京で初めて作った「WARP」を表題曲に、「週末アンセム」「目下の少年」、さらに2007年11月22日、下北沢club 251でのライブ音源「LIVE DIGEST RECORDINGS at SHIMOKITAZAWA CLUB 251」を収録。

このライブ音源には、こんな逸話が…2006年11月20日、記念すべきmonobrightの東京初ライブが下北沢club 251。当時はまだガランとした客席に、桃野陽介が飛び降りて、暴れまわったと言う、いわくつきの場所。あれから1年を経て、バンドとして、大きく成長した彼らを感じてもらうべく収録したのが、「LIVE DIGEST」とのこと。

デビューから一貫して、“白ポロ+眼鏡+黒のスリム・ジーンズ”と言うユニフォームはそのままに、その日毎に増長し続けている、彼らのライブ・パフォーマンスを体験せずに、今のロック・シーンを語るなかれ! 未体験の方は、まずはこちらのニュー・シングルで、擬似体験をお薦めします。

◆ monobrightからの動画コメントはこちら!

(OOPS! News Network)

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