音楽ニュース
2007年12月21日

“モテるオヤジは、クラブ・ジャズ”、LEONのコラボCD

「レオン・クラブ・ジャズ」

ジャズの殿堂『ブルーノート レコード』と、ちょい不良雑誌代表のライフスタイル誌『LEON』の、異色のコラボレーションが実現! “モテる”を追求するレオンが、“モテる音”を提案するコンピレーション・アルバム『レオン・クラブ・ジャズ』(TOCJ-66429 税込2,500円)が、12月19日にリリースされました。

ジャケットにはもちろん、お馴染みのパンツェッタ・ジローラモ氏が登場。ブルーノートの名曲を織り交ぜながら、現代版ジャズ、つまりクラブ・ジャズと共にコンパイルした1枚は、JAZZの入門編としても最適。ここぞのシーンで“オヤジ”のセンスをワンランク格上げしてくれる音源集です。

ドライブで、部屋で…“オヤジ”のセンスが問われる場面に、指南書的なイメージで流して欲しい、新感覚のコンピレーション・アルバム『レオン・クラブ・ジャズ』。気になった“オヤジ”はクリスマス前にチェックすべし!

◆ 『ちょいモテオペラ 〜オペラ・エレガンテ〜』のリリース情報はこちら
◆ msnミュージック「ジャンル特集〜Jazz入門編〜」はこちら

(OOPS! News Network)

PR