音楽ニュース
2007年12月3日
“下町”と“月”がモチーフ、槇原敬之ライブDVD発売
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槇原敬之「悲しみなんて何の役にも立たないと思っていた。」 |
先日発売されたニュー・アルバム『悲しみなんて何の役にも立たないと思っていた。』が、大ヒット中の槇原敬之。2006年、前作『LIFE IN DOWNTOWN』を引っさげ開催された全国ツアーより、東京国際フォーラムで行なわれた追加公演(6月12日)の模様を収めたライブDVD『Noriyuki Makihara in concert“LIVE IN DOWNTOWN”』(DVD2枚組:YIBD-70041〜2 税込5,040円)が、来年の1月16日に発売されます。
『LIFE〜』楽曲を中心にしたライブは、“下町”をテーマにした前半と、幻想的な“月”をモチーフにした後半の2部構成。彼ならではのステージにかける意気込みが反映された、こだわりのステージを披露しています。特典映像では、バックをつとめる小倉博和(山弦)との対談も収録! ぜひ注目を。
◆ 槇原敬之、アルバム『悲しみなんて何の役にも立たないと思っていた。』のインタビューはこちら!
(CDジャーナル)

