音楽ニュース
2007年11月21日
Pカップ・アイドル“風子”が歌う、飲酒運転撲滅ソング
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ポカスカ風「歌おう!〜ハンドルキーパー応援ソング〜」 |
飲酒運転撲滅を目指し、異色のユニットが結成されました! お笑いアーティストの“ポカスカジャン”、そして驚異の“Pカップ”という、アジアNo.1の巨乳を誇るグラビアアイドル“風子(ふうこ)”からなる、その名も“ポカスカ風”が、シングル「歌おう!〜ハンドルキーパー応援ソング〜」(TKCA-73268 税込1,260円)を、11月21日にリリースします。
“ハンドルキーパー”とは、絶対に飲酒せず、仲間を車で送り届ける運転手役を担う人のこと。そして今回、警察庁からの“飲酒運転抑止対策”への協力依頼を受け、ハンドルキーパー運動の普及策として、ポカスカ風が“ハンドルキーパー応援ソング”を歌うことになりました。
今作の歌詞は、一般からの募集によるもので、誰もが知っている「桃太郎」「大きな栗の木の下で」「むすんでひらいて」など、童謡のメロディに乗せた、替え歌になります。“安心しみんなで楽しめる宴を支える、ハンドルキーパーに感謝の気持ちを伝えよう”という想いが込められた、歌が誕生しました。
年末年始の宴会ソング決定盤ともいえる、ハンドルキーパー応援ソング。なお、この商品の収益の一部は、交通安全のために役立てられるとのことです。
◆ ポカスカ風、「歌おう!〜ハンドルキーパー応援ソング〜」のPVはこちら!
(OOPS! News Network)


