音楽ニュース
2007年9月27日

天性の感覚を持つイケメン“玉手ゆういち”デビュー

ハーモニーに対する天性の感覚、高度な音楽理論に基ずいた作・編曲能力を持ちながらも、実はすべて自己流という恐るべき才能を持つ話題の新人・玉手ゆういちが、1stシングル「歌と星空」(TOCT-40172 税込1,050円)を、12月5日にリリースします! 甘く、そして苦味の効いたサウンドで構成される今作は、あなたを心地よい世界へと導くでしょう。

玉手ゆういちは、2004年に2人組ユニット“ラバーキャロッツ”として東芝EMIからデビュー。JAZZに根ざした卓越した音楽能力が注目を集めるも、約1年半の活動を経て休止。2006年冬、インディーズでソロ・ミニアルバムをリリースし活動再開。さらに磨かれたソングライティング能力によって、非凡な才能をあらためて見せ付け、2007年12月5日に満を持してメジャー・デビューすることが決まりました。

そして、1stシングルのリリースに先駆け、首都圏各地でアコースティック・カフェ・ライブ、題して“Bittersweet Lounge”を行います! さらに、このイベントを記念して、豪華商品が当たる期間限定キャンペーンを開催します。このカフェライブを見て、その感想やご意見などを皆さんのブログで記事にし、トラックバックした方の中から抽選で、豪華プレゼントが当たるとのことなので、今すぐキャンペーンサイトをチェックしてみてください。

また楽曲の試聴リンクも届いていますので、こちらもあわせてチェックを!

◆「歌と星空」を試聴する

◆「届かない」を試聴する

(OOPS! News Network)

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