音楽ニュース
2007年5月31日

175R、“遊びと本気”をテーマに2ヵ月連続新曲発売

175R「Bremen」

ロック・バンドとして見事な進化を遂げたニュー・アルバム『Bremen』を4月にリリースした175R。全国ツアー“Bremen〜無礼男の音楽隊〜”も大団円を迎えた彼らより、早くもニュー・リリース情報が! 

『Bremen』に引き続き、亀田誠治をプロデューサーに迎えた「夢で逢えたなら…」(初回盤:DVD付き TOCT-40126 税込1,100円、通常盤:TOCT-40127 税込600円)を7月25日に、そしてKinKi Kidsやポルノグラフィティとの仕事で知られる本間昭光をプロデューサーに迎えて制作された「スタートライン」(初回盤:TOCT-40130 税込1,100円、通常盤:TOCT-40131 税込600円)を8月29日に、2ヵ月連続のシングル・リリースが決定です! 

“遊びと本気”なるテーマをもとに制作されたという新音源、2人のプロデューサーの手によって、175Rサウンドはさらなる広がりをみせてくれるのでは。楽しみに待ちましょう。

(CDジャーナル)

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