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スキマスイッチ プロフィール

大橋卓弥、常田真太郎のソングライター2人からなるユニット。

1999年、大橋が自分の曲のアレンジを常田に依頼したのがきっかけとなり、スキマスイッチ結成。

2001年、新宿・渋谷を拠点に本格的なライブ活動を開始。

2003年7月、1stシングル「view」でオーガスタレコード第1弾新人として満を持してのメジャー・デビュー。

2004年3月、2ndシングル「奏(かなで)」が発売1ヶ月前から全国ラジオ局や有線のO.Aチャートにランクインし、オリコン・シングルチャートでも初登場22位を記録。彼らの真骨頂のバラード・ナンバーとしてロングセラーとなり、じわりじわりとファン層を広げてゆく。デビューから約1年の集大成となった『夏雲ノイズ』はオリコン・アルバムチャート初登場2位を記録し、1stアルバムにしてブレイクを果たす!

2006年11月には、9thシングル「アカツキの詩」と3rdオリジナル・アルバム『夕風ブレンド』をリリース。そして2007年、デビューから5周年目に突入する7月には、前作から約8ヶ月ぶりとなるニュー・シングル「マリンスノウ」をリリース。この記念すべき10枚目のシングルの発表とともに、初のベスト・アルバム『グレイテスト・ヒッツ』を8月にリリース。

2008年はアーティストとしてのスキルアップのため、スキマスイッチの活動と並行しながら互いにソロ活動を行う。

2009年1月、結成10周年を迎えるスキマスイッチの新曲「雫」が、NHK教育テレビ アニメ『獣の奏者エリン』オープニング・テーマに起用される。3月からは全国ツアー「スキマスイッチTour’09“ダブルス”」をスタートさせる。

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