PR


約1年半振りとなるニュー・シングル「Jesus」。

近年の「RETURNER〜闇の終焉〜」や「REDEMPTION」に顕著だった、オリエンタルなヘビィ・ロック路線から一転、あの大ヒット曲「ANOTHER WORLD」や「BLACK STONE」をも凌駕する、圧倒的なスピード感と、まるでサイボーグのような鋼のロック・サウンド。それでいて、高揚感抜群のメロディックなサビが印象的な楽曲。

しかし、これはまだ、約3年振りとなる全国ツアー“GACKT LIVE TOUR 2008-2009 「Requiem et Reminiscence II〜再生と邂逅〜」”で明かされる、新たな物語、その世界観を象徴する序章に過ぎない。

そのストーリーの発端は、実に7年前にまで遡るそう。2001年に発表したコンセプト・アルバム『Rebirth』と、それに伴って行われたライブ・ツアー「Requiem et Reminiscence」が基軸となり、誰も予想だにしていなかった、“時空を超えた続編”として、ニュー・エピソードが披露されることになるとか…。

CD

「Jesus」
日本クラウン
2008年12月3日発売
シングル
DSCD-00002
1,200円(税込)

CD

 

  01. Jesus (Single MA)    
  02. Sayonara -ЯRII ver.-    
  03. Jesus(Single MA Instrumental)    
  04. Sayonara -ЯRII ver.-(Instrumental)