ウルフルズ プレイリスト

“影響を受けた曲”をテーマに、一人一曲をセレクト。メンバーのキャラクター、プレイスタイルにも結びつく、ウルフルズらしいプレイリストに。
1. The Beatles「Tax Man」(アルバム『REVOLVER』収録)
初めて聴いた時がすでに20年前の曲だったのに、すごい衝撃だった。(サンコンJr.)
2. 細野晴臣「BODY SNATCHERS」(アルバム『FLYING SAUCER 1947』収録)
この曲の細野さんのベースがスゴい。(ジョン・B・チョッパー)
3. The Roosters「恋をしようよ」(アルバム『The Roosters』収録)
16才、とにかく理屈ぬきにしびれました。(ウルフルケイスケ)
4. サム・クック「SHAKE」(アルバム『THE MAN AND HIS MUSIC』収録)
声の力強さと笑顔。(トータス松本)
