PR


コリーヌ・ベイリー・レイ プレイリスト

あらゆるアーティストに影響を受けたコリーヌが、幅広いジャンルから「好きなアルバム」を10枚セレクト! 的確なコメントにも注目です。

1. ビョーク「DEBUT」
私でも歌えると思わせてくれたアルバム
2. ベルーカ・ソルト「AMERICAN THIGHS」
私をインディー・ロック・ファンにしたアルバム
3. レッド・ツェッペリン「III」
私がハード・ロック好きになったアルバム
4. ビリー・ホリデイ「SONGS FOR DISTINGUE LOVERS」
一番自己発見になったアルバム
5. アレサ・フランクリン「AMAZING GRACE」
祈りたいと思わせてくれるアルバム
6. マービン・ゲイ「HERE, MY DEAR」
愛について一番の真実を歌ったアルバム
7. キャロル・キング「つづれおり」
女性であることの誇りを持たせてくれたアルバム
8. ザ・プッシーキャット・ドールズ「PCD」
女性であることが恥ずかしくなるアルバム
9. カイザー・チーフス「EMPLOYMENT」
ヨークシャー初のベストなアルバム
10. ジェイムス・ブラウン「LIVE AT THE APOLLO」
私にファンクをくれたアルバム