SOLSTICE MUSIC PRESENTS ECLIPSE 2009 奄美皆既日食音楽祭 OFFICIAL AFTER PARTY IN TOKYO

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7/25(土)
SOLSTICE MUSIC PRESENTS
ECLIPSE 2009 奄美皆既日食音楽祭 OFFICIAL AFTER PARTY IN TOKYO

▼Date(日時):
2009.07.25(Sat)
Open / Start : 23:00
▼Place(場所):
Sound lab FUNCTION (a.k.a Shinjuku FACE) (Tokyo)

●Live :
ETNICA (SOLSTICE MUSIC / ETNICANET : ITA)
●DJ :
MAX & MAURIZIO (ETNICA)
XAVIER MOREL (SOLSTICE MUSIC)
KLOWD (SOLSTICE MUSIC / BLISSDOM)
ECLIPSE 2009 SLIDESHOW BY KOTARO
●Visuals :
M.M.DELIGHT
●Sound :
BALLAD
▲Entrance Fee(入場料):
ADVANCE : 3,500 yen (販売期間7/11~7/24まで)
ON THE DAY : 4,500 yen
■TICKETS AVAILABLE AT
[Online Shop]
Techno.to(http://www.techno.to
[渋谷/SHIBUYA]
HMV SHIBUYA:03-5458-3411
Global Chillage: 03-5766-0548
Technique: 03-5458-4143
[新宿/SHINJUKU]
Psychedelic Garden: 03-5925-2588
[上野/UENO]
Space Cake: 03-3837-2667

▲Information(お問い合わせ先):
SOLSTICE MUSIC
http://www.solstice23.com
Sound lab FUNCTION myspace
http://www.myspace.com/soundlab_function

ETNICA
ETNICA
XAVIER MOREL
XAVIER MOREL
KLOWD
KLOWD
 
 
 
ETNICA ETNICA ( ETNICANET / SOLSTICE MUSIC / ITA)

ゴア・サイケデリック・トランスの創成期から文字通り全世界を渡り歩き、圧倒的なカリスマ性で各地に熱烈なファンを持つシーン屈指の名コンビ、MAX & MAURIZIO。ライブ開始と同時に何とも言えない高揚感が会場全体を支配する熟練のパフォーマンスは、訪れる先々に彼らでしか創り得ない熱狂のカオスを出現させ、ここ日本でも幾度となくオーディエンスを全くの異次元へと導いてきた。また、オーガナイザーとしても南アフリカやブラジルなど、後に飛躍的な発展を遂げた国々にシーンの礎を築き、その功績には多大なリスペクトが寄せられている。この筋金入りの最強イタリアン・デュオがクリエイトする、クールで硬派な疾走感と激しく情熱的な旋律、そして他に類を見ない独特の音圧とが一体となったサイケデリック・サウンドはまさに唯一無ニ。歴戦のトラベラーたちを唸らせてきたETNICAワールドの凄みを体感してほしい。
XAVIER MOREL(SOLSTICE MUSIC/ FR)

いぶし銀の選曲センスと正確無比なミックス・テクニックでオーディエンスから厚い信頼を獲得し、JUNO REACTORのツアーDJとしても活動する実力派。彼がコンパイラーを務めた『SOLSTICE BLACK COMPILATION』シリーズは、テクノ・トランス両フィールドのビッグ・ネームたちと親交が深いXAVIERにしか成し得なかった斬新な内容で大きな話題となった。その豪華な人脈から集まる未発表曲や、幅広く収集したマニアックなダンス・トラックを、ジャンルの枠に囚われずに次々と繰り出す職人肌なプレイは無限の音の引き出しを持ち、エレクトロニック・ミュージックのピュアな魅力を感じさせる。

http://www.myspace.com/xaviermorel
XAVIER MOREL
KLOWD KLOWD (SOLSTICE MUSIC / BLISSDOM RECORDINGS)

15年のキャリアを持つ彼は、現在クロスオーヴァー化が進むシーンの状況に逸早く順応し、これまで共演したX-DREAM、SYSTEM 7、EXTRAWELT、OLIVER HUNTMAN等のネームが示すように、サイトランスはもとよりテック・セットでも多くのパーティーをこなしている次世代型ハイブリッドDJの1人だ。最近ではUKスタイルのフューチャリスティクなディープハウスやOSTGUT TON等に代表されるアートエレメントを感じさせるベルリン系テックハウスもセットに取り入れたスタイルで、ジャンルの束縛を離れた、”DJ”が”アーティスト”として最も必要な無限の可能性を秘めた独自の音世界を持っている。 ’09年からはSOLSTICE MUSICのプロデューサー/DJに就任。トランスのエッセンスを継承しつつ次世代へと向かうシーンのアクティヴィストに刮目せよ!