SOCO-AGE

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11/2日(日)
SUNFLOWER OF TODAY RECORDS BENTEN JUNGLE FRESH MUSIC 共同開催
SOCO-AGE


▼Date(日時):
2007/11/2(SUN)
開場/開演 AM 10:00~
▼Place(場所):
所沢航空記念公園野外ステージ
http://www.parks.or.jp/koen_main/tokorozawa-kokuu.html
〒359-0042  埼玉県所沢市並木1
TEL:04-2998-4388
FAX:04-2995-4278

●LIVE ACT:
渋さ知らズ
STROBO
MAJESTIC CIRCUS
SLUM(Sunflowers Of Today/FullmoonRec)
BENTEN(Benten Art Project/全日本)
LAGO(Sunflowers Of Today)
●MUSIC NAVIGATER :
MASAYA(JUNGLE FRESH)
UNAGI(JUNGLE FRESH/WILDTHINGS RECORDS)
●VJ :
SAIHATE
●LIGHTING :
YOUSUKE(SHINKILOW)
●SOUND SYSTEM :
MMU

▲Entrance Fee(入場料):
●前売\2800 
オンラインチケット(9/12~)
http://www.soco-age.com
チケットぴあ(9/18~)
http://pia.jp/t
TEL:0570-02-999
Pコード:303-734
ローソンチケット(9/4~)
http://l-tike.com
Lコード:72253 
●当日\4000
▲Information(お問い合わせ先):
http://www.soco-age.com
info@soco-age.com
▲NOTICE/注意事項:
ゴミは会場内に設置されたゴミ箱に捨てるか、お持ち帰り頂きますよう御協力お願いします。
ケンカ、暴力行為及びイベントの妨げとなる行為の当事者、他のお客様の迷惑となる方、
スタッフの指示に従わない方は即刻退場処分とさせて頂きます。
エントランスにて持ち物検査を行います。法律で禁じられている凶器、ドラッグ等スタッフが危険物と判断する物の持込が発覚した場合には没収、場合によっては入場をお断り頂く場合が御座います。
事故、盗難、紛失、レッカー移動等の責任は一切負いません。あらかじめご了承下さい。
災害等によってイベントがやむなく中止になりましても、チケット等の返金は出来ません。
車で来るお客様は騒音等、近隣の迷惑にならないよう願います。また、駐車可能台数には、限りがございますので公共の交通機関をご利用くださいます事をお勧めいたします。
最低限マナーを守り、一人一人の心配りによって、楽しいイベントにしていきましょう。
皆様のご来場心よりお待ちしております。

渋さ知らズ
渋さ知らズ
STROBO
STROBO
MAJESTIC CIRCUS
MAJESTIC CIRCUS
SLUM
SLUM
BENTEN
BENTEN
LAGO
LAGO
MASAYA
MASAYA
UNAGI
UNAGI
 
 
 
party_profile
底上げ感のあるアーティストを、ジャンルを問わず全国各地から招き、 同じようなジャンルを聞きがちなリスナーの意識変革を起こそう!という想いのもと、 開催される<SOCO-AGE>。どんなジャンルでも良い音は良いという事を肌で感じてもらい、日本の音楽シーン全体の底上げを目指します。第1弾は渋さ知らズ、Strobo、Majestic Circus等底上げ感のあるアーティストが終結!!激しくポジティブな彼らのLIVEと共に、様々な音と遊んでください。。
 
 
渋さ知らズ 渋さ知らズ

1989年、「発見の会」演劇公演の音楽(劇伴)を担当したダンドリスト(バンドマスター)不破大輔を中心に、渋さ知らズは吉祥寺でその産声をあげた。 ジャズ、ロック、ラテン、ポップス、フォークに、果ては演歌までが混在する脱ジャンルの音楽性に、舞踏、美術、映像、DANCE、照明、音響までもが渾然一体となったそのステージは痛快な娯楽にして前衛。体験型エンタテインメントであり同時に偉大なアンダーグラウンドのサブカル集団。 1998年、ユーロ渋さ発動。4度のヨーロッパツアーを行い、前衛音楽祭として世界的に著名なドイツのメールス・ジャズ祭に連続して呼ばれ、2000年の公演ではメインステージのトリを務め、巨大サーカステントが満員御礼の札止めとなる大盛況を得る。その一週間後には、ニューヨーク在住ミュージシャンの間では噂でもちきりだったという逸話がある。2002年には英国・グラストンベリー・フェスティバルのメインステージにも招かれた。そして2005年のヨーロッパツアーは約5ヶ月にも及び、東欧・西欧29ケ所45公演を含む怒濤の旅となった。 国内でも2001年にフジロックに初登場以来、4年連続の出演。2004年にはライジングサンにも出演、2006年に国内で最大級のJazz Festival、東京Jazzに招かれた。そのバックステージでは、海外からの錚々たるジャズミュージシャン達がモニターを通して渋さのライヴに「this is Jazz!」と口々に拍手をおくっていたという。 常に聴衆を引きずり込む圧倒的なパフォーマンスで音楽ファンだけでなく、演劇や舞踏、DANCE、美術ファンまで、多種多様な人々を魅了しつづけてきた日本が世界に誇るカテゴリー不可な音楽集団。トータルアングラ舞台パフォーマンス、渋さ知らズ。
http://webs.to/shibusa
STROBO

ギター、ベース、キーボード、パーカッション、ドラムから成る5人組。メンバー個々に様々な活動を続けながら、音楽の形を変え進化し続けるインストバンド。 テクノ、ジャズ、ダブ、エレクトロニカ等、様々な音楽の要素を取り入れ、緩急自在のリズムセクションにヘビーでうねるベース、サイケデリックで空間的なギター、エレクトロなシーケンス・シンセサイザーが絡み、世界の最先端を行く洗練された斬新なサウンドが創り出されている。 過去4枚のアルバムは各方面より大絶賛、またドラムとパーカッションの複雑なグルーブが体験できるライブパフォーマンスも各所で評判を呼んでいる。 2007年4月にはニューアルバムを発売。wrenchのベーシスト松田知大、加入後初のライブアルバムとなる。さらに進化した最新型のstroboが体験できる。
http://strobo.yu-nagi.com/
STROBO
MAJESTIC CIRCUS MAJESTIC CIRCUS

大半のオリジナル曲をコンポーズするギタリスト、マナブ(manabu)は2001年にグラミー賞を受賞した世界的な音楽家、喜多朗(kitaro)のサポート・メンバーとして活動の場を世界に拡げている。またギター&ヴォーカル担当のケイジと共に日本のジャムバンドの元祖、ビック・フロッグのオリジナル・メンバーであった。在籍時にはアメリカの伝説的バンド、フィッシュ(Phish)をはじめ、モー(moe)、リトル・フィート(Little Feet)、マール・サンダース(Merl Saunders)らの来日公演でオープニングアクトを努めている。ドラムのヒデ(hide)はグローバルな活躍で注目を集めているグループGOCOOの重要メンバーのひとり。GOCOOは大ヒットしたハリウッド映画マトリックス・リローデットのサウンド・トラックに日本から唯一参加した革新的な和太鼓のグループ。キーボードのゴロー(Goro)は、元東京スカパラダイス・オーケストラのボーカリスト、Luiをはじめ様々なアーティストのサポートやプロデュースを手掛けている。その多彩な知識はバンドのサウンドになくてはならない色を添えている。パーカッションのゲンの、多岐にわたるラテンパーカッショニストとしての活動の中の一部には、自身の参加するバンド、サルビアやカメルーンの音楽大使、ワッシービンセントのサポートなどがある。持ち前のラテン気質で、MJCのサウンドをより明るいものにしている。ゲストヴォーカルのナオは、その清涼感のある特徴的な声を生かし、自身のヴォーカル メインのユニットYoLeYoLeでの活動や、さまざまなバンドへのゲスト参加なども頻繁に行っている。こうしたメンバーの多彩な音楽性や個性が絡み合って今のMajestic Circusの音楽は成立しているのだ。音楽シーンを大きな流れへと導くのに必要不可欠な存在となるに違いない。
http://www.majestic-circus.com/
SLUM(Sunflowers Of Today/FullmoonRec)

SHUJI によるPSYCHEDELIC TRANCEプロジェクト「SLUM」。SHUJIの音楽遍歴は幼児体験でのサイケデリックROCKから始まり、PUNK/HARDCORE/EMOバンドメンバーとしての音源のリリース等を経てTRANCEへと繋がり、「PHI」(2001年-2004年)としての活動を経て2005年SLUMの活動をスタートしました。SLUMの楽曲は世界を旅するSHUJIが滞在先の秘境、聖地のみならず貧民街、難民キャンプまで上下左右全てを見、全てを感じるというスタンスで取り入れたエッセンスをTRANCE MUSICとして表現した、全ての人々に向けた人生賛歌です。海外からのLIVE PLAYオファーは、オーストラリアでの一万人以上が集まったビッグフェス「EARTHCORE CARNIVAL」など多数。現在までに世界八カ国でPLAYしています。また、日本国内においても渚音楽祭などのビックフェスティバルのみならず、オールドヒッピーコミューンなどアンダーグラウンドでの PLAYもコンスタントに行っており、オーバーグラウンド、アンダーグラウンドの境目を繋いでいます。2005年はDJ TSUYOSHIがコンパイルした「FAR EAST PSYTRANCE LEAGUE2005」、2006年はDJ FULLMOON MONDOのコンパイル「悪音」などにに楽曲を提供、1st album「MAKE RAINBOW IN YOUR SLUM」は2005年にリリースされました。また、ROCK/FUSIONを基調にしたFREE STYLE DJ SETも得意としています。 2nd ALBUM「SUNFLOWERS OF TODAY」は2008年5月7日にリリースされました。
http://www.slum-rainbow.com/
SLUM
BENTEN BENTEN(Benten Art Project/全日本)

資本主義崩壊を目論む優しい前衛集団。ステージのその最中、その瞬間まで誰が参加し何をするのかさえ未定な即興絵巻は、むしろ最前線のポップとして高い評価を得ている。カオス理論によって無限に展開する彼らの [今しかない]音楽は「治療」であり「宇宙人に聴いてもらいたい」音。BENTENの音楽は[聴く]というより[浴びる]ものなのだ。[浴びる]事によって、きっとあなたの脳と身体の新しい部分が動き出す! 地球音楽の今をご覧あれ。
http://www.benten.be
LAGO(SUNFLOWERS OF TODAY)

2005年春ライブスタートした、エレクトリック・トライバル・コズミック・ジャミングプロジェクト。ギター、ベース、ネイティブアメリカンフルート、ホーメイ、カリンバ、ジャンベ、パーカッション、ディジリドゥー、マシーンetc+エフェクト...。これらを用いてそれぞれのメンバーによって奏でられる音は、偶然性の高い衝突を繰り返し、時にアーシーからスペーシーな展開へ、また時に浮遊感のあるアンビエントから轟音をともなうグルーヴィーな展開へと刻一刻と変化し、その場その状況が織り成す一期一会のストーリーとして紡がれてゆく。カオスの中の煌びやかな瞬間を目指す旅の音楽!!!!!
http://www.lagolabo.com
LAGO
MASAYA MASAYA(JUNGLE FRESH)

青春時代をROCK,ROCKABILLYなど、ドラマーとして活躍するが03年、ロンドンのアンダーグラウンドシーンの世界に影響を受け、日本に帰国後JUNGLE FRESHを立ち上げる。2005年に初の野外イベントGREAT HAPPINESSを成功させると、WILDTHINGS RECORDSを軸とし、主にUKからより良いアーティストを発掘し日本へ常に新しい風を呼び込み、日本のトランスシーンの発展を常に考える人物である。国内外のアーティストと共演を続ける中で、数多くのアーティストから信頼を集め、今後の活躍にも期待がかかる。DJとしては、常に誰もが楽しく踊れることを第一として、ダークからフルオンまで全てのオーディエンスのニーズに応えてくれる。
http://www.junglefresh.com
UNAGI(JUNGLE FRESH/WILDTHINGS RECORDS/JP)

96年DJ、P.Aなどの音楽活動を開始。Breakbeats,House,Techno...様々なジャンルに感化されつつ、00年、Psychedelic TranceのDJとして、ついにその才能を開花!!その幅広い音楽知識と経験を武器に多方面でのコアなファンを魅了し続ける。どこまでも攻撃的な音の世界、巧みなMIXによりクラウド達を浮世離れした世界へと導いていく。05年よりJungle Freshのレジデントとして数多くのイベントに参加、国内外様々なアーティストとの共演を果たし、着実に経験を重ねる。今宵もDJとして音に対する欲求から生み出される「無限音楽世界」を、あなたは体感する事になる。尚、2007年より、WILDTHINGS RECORDSの一員として、今後の活躍に更なる期待が持てる。
http://www.junglefresh.com
UNAGI